名前 ※は闘技場同タイプ | ポイント |
嶋野 太 ※スノーマン | こちらの攻撃を避けないので、コンボを切らさず蹴りまくれば良い。第3章では駐車場の軽石の灯籠を使って殴りまくると早い。第12章では先に雑魚を片付けて後は同じ。 |
| 林 弘 | 先にイスや投げで雑魚を蹴散らす。後はコンボで攻めるが、キックコンボはフィニッシュを躱される事が多いので□□△くらいでつないでいくと良い。 |
真島 吾郎 ※熊殺しの沼田 | 第5章ではスウェイで攻撃を躱し、ネットに追い込んで殴りまくる。第11章ではHPが高い分面倒だけど動きは同じ。 |
| 新藤 浩二 | 周りの雑魚を先に投げで蹴散らした後は掴み投げ→踏みつけでOK。 |
| 赤井兄弟 | テーブルやイスで周りの雑魚を全滅させて、挟まれないよう距離を取りながらコンボを使えば良い。慣れていれば敢えて間に立ち、反り討ちやターンキックを使っていくと効率良く削れる。 |
劉 家龍 ※黄国林 | 攻撃後の隙が大きいので、連撃を避けてコンボを決める。素手の時に角に追い込めばコンボ連続で一気に削れる。 |
荒瀬 和人 ※キングレオポン | 空調の影をうまく利用して雑魚をなるべく急いで倒し、後は連射中の隙にスウェイで横や背後に回ってコンボが有効。 |
| 神宮 京平 | 一度目は角に追い込んでコンボ。倒しても少しすると復活するMIAが鬱陶しいので、先に1人潰したら残りは気にせず神宮にコンボで良い。 |
錦山 彰 ※ハデス西沢 | 技の出終わりに掴み殴りor投げ→踏みつけのくり返し。オーラをまとっている時は無敵?になるが、掴めば振り払われるかわりに無敵解除になるので後は同じ。 |
| 古牧 宗太郎 | 構えは拳法型(劉)→ボクシング型→ムエタイ型→レスリング型(嶋野)のパターンがある。基本的には
[1]攻撃が届きにくい距離を保って技の終わりを掴み投げ→踏みつけ
[2]初撃を受けない距離をとりつつ弾き返し(受け流しや虎落としも可)
のいずれかで攻める。距離が開いた時は背を向けてカウンターでターンキックも良い。いずれにしてもコンボは控えてじっくり削る。レスリング型の時は掴みが入りにくいが、モーションが大きいので受け流しは決めやすい。自信が無ければ躱して蹴りをくり返す。HPが減った時はヒートゲージが溜まりやすい=踏み付けが馬乗りパンチになり、むしろ大きく削りやすくなるので焦らずに。 |