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このページはカオスさんの人型キーパやり込みレポートです。

メインコンセプトは人型キーパ標準装備(移動中も魔法での回復禁止)、カルマリングはファントム・プロテクト・リッチのみ、物理・BSデストロイアおよび物理アブソーバ使用禁止、ノイズや宝石による強化禁止という条件で行います。

準備としては、五属性+物理ストロンガ、各状態異常+破魔・呪殺デストロイア、HPブースター、カウンタ、会心キャンセラ、アイテムゲッタ、フルカルマゲッタ、レベルギフトは使用可能にしておきます。

ひとまずやりこみ中は出来るだけ強力な弾丸を用意したほうが良いでしょう(私の場合は攻略中のダンジョンで手に入る弾丸より1ランク上)。あと、ボス戦での通常攻撃はサーフ、セラ、アルジラ、セラフ以外はあまり使わない方がいいでしょう。ちなみに、リアル・フェイクヴァルナ戦では、ヒートは攻撃も魔法も使いません(回復アイテムは可)。

以下が各ボスとの戦闘情報です。

1.ヴェータラ
スキル:物理ストロンガ、地変ストロンガ、HPブースタ、カウンタ(もしくはレベルギフト)
何も考えず撃ちまくって下さい。危険になったら回復しましょう。

2.クヴァンダ
スキル:物理ストロンガ、衝撃ストロンガ、HPブースタ系、カウンタ(後はお好みで)
このゲームは攻撃アイテムが貴重なので、ひたすら撃ちまくって下さい。というか、ヴェータラと同じです。また、太陽までに出現する全てのボスに言えることですが、フィジカルミラーは使わないで下さい。

3.カーシー、ウベルリ、ガンガー
スキル:HPブースタ、物理・電撃・火炎・衝撃・地変ストロンガ
中盤での山かも知れません。何せ、ウベルリは銃撃が効かないですから。とりあえず、カーシー、ガンガーの順番で撃ち殺したら、ひたすらウベルリにアイテムを使って下さい。1回目、二回目共に10〜20個くらい使えば倒せると思いますが、1回目の戦闘で使いすぎると後が面倒ですのでご注意を。

4.アグニ
スキル:火炎・物理ストロンガ、カウンタ、HPブースタ
ドゥンのカウンターに気をつけつつ、ひたすら撃って下さい。HPにさえ気をつければ大丈夫かと。

5.アバドン
スキル:電撃・火炎・衝撃・物理ストロンガ、HPブースタ(あれば魔封デストロイア)
再び山到来です。アソビヌの穴を使うまではひたすらソニックストーンやサイクロンボムを使って下さい。唸った後は、長引かせると味方が瀕死になるのでアイテムで弱点を突いていって下さい。 この際、唸る前がウベルリ耐性の場合は地変、カーシー耐性は衝撃、ガンガー耐性は火炎を使うことで弱点を見切れると思います。恐らく唸ったら確実に耐性パターンが変化しますので、直前まで効かなかった属性を使えば良い訳です。ただし、上記の属性以外は確実には見切れないので使わない方がいいです。ちなみに、この戦闘の後はサーフに呪殺デストロイア、HPブースタ、カウンタなどを付けておいて下さい。

6.マシンゲートコア、マシン高出力レーザー砲、マシン20mm機関砲
スキル:氷結・衝撃・火炎・地変・物理ストロンガ、HPブースタ(カウンタは使用しないほうが良いかも)
最初のレーザー砲と機関砲はそれぞれ四属性ストロンガと物理ストロンガをつけて撃ち壊して下さい。 ゲートコア戦では、まず機関砲には出来るだけダメージを与えないようにしてレーザー砲を砕いて下さい。レーザー砲が壊れたら機関砲を無視してゲートコアに襲い掛かります。余裕があれば電撃系アイテムも使うといいでしょう。ブラストレインを放たれたら、閉鎖するまで次のターンに死なない程度に回復しつつ攻撃して下さい。閉鎖したら、機関砲に攻撃はせずひたすら回復に徹します。ブラストレイン発射時にHP全快が理想です。もし機関砲も破壊してしまうと、全体回復アイテムを使わない限りブラストレインのダメージに追いつきません。恐らく幾つも買うほどお金はないでしょうから、機関砲は生かしておくのが吉です。そして、コアを破壊したら機関砲を破壊しましょう。此処まで来ればもう楽です。

7.ナーガラジャ
スキル:各状態異常デストロイア、電撃ストロンガ、物理ストロンガ(HPブースタ、カウンタ)
このボスとの戦いにおいて、状態異常は速攻で回復して下さい。何故なら、愚者断罪の特殊効果が『状態異常にかかっているキャラ抹殺』と思われるからです。以前、魔封にかかっていたキャラ二人がHPに関わらず殺されました。戦闘方法は、ナーガラジャをひたすら撃ちまくって下さい。合間を見て火属性攻撃アイテムを使ってもいいです。

8.ヴリトラ
スキル:氷結・火炎ストロンガ、混乱・魔封デストロイア、会心キャンセラ(カウンタ、HPブースタ)
まず、触手は左右まんべんなくダメージを与え、同じターンに撃破するようにした方がいいでしょう。 両方の触手が消えたら、今度はひたすら本体に攻撃します。全体攻撃が強力な上に攻撃回数が多いので、HPは多めにしておいた方がいいでしょう。 ンダ系は諦めて下さい。特に、スクンダをかけられると命中率が下がりますので、そうなったらHP回復を優先して下さい。上記のストロンガとデストロイアさえあれば。時間は多少かかりますが倒せない敵ではありません。

9.リアル、フェイク・ヴァルナ
スキル:HPブースタ、カウンタ、呪殺デストロイア(サーフが抜ける直前のスキル)
上のスキルさえつけていればまず負けません。ひたすら撃ちまくって下さい。ただし、ヒートは変身を解く事が出来ませんので戦闘には参加させませんでした(アイテムによる回復のみ)。

10.チェルノボグ
スキル:物理ストロンガ、呪殺・猛毒デストロイア、HPブースタ、カウンタ
影の攻撃は『狩る』のみなのでかなり弱いです。手間はかかりますが、まず負けないと思っていいでしょう。やってみるとそんなに苦労せずに倒せると思います。

11.カルティケーヤ
スキル:電撃・衝撃・物理ストロンガ、HPブースタ、カウンタ
回復さえ気をつければそんなに時間はかからないと思います。何せ、銃撃に弱いですから。 ただし、極彩の疾風を使われると面倒なので気を付けて下さい。と言っても、当たるまでひたすら攻撃する以外ないんですが。 マジックミラーが勿体無くないならそれを使ってもいいです。

12.ウリエル
スキル:火炎・物理ストロンガ、HPブースタ、カウンタ
ファイヤーウォールや氷結攻撃アイテムを使いたい所ですが出来るだけ使わないで下さい。 よって、回復しつつひたすら撃って下さい。 攻撃アイテムはミカエルやヴィシュヌなどとの戦いでも使うので、あまり使わないことをお勧めします。 攻撃アイテムに関しては、山ほどあるなら少しくらい使ってもいいかも知れません。

13.ラファエル
スキル:衝撃・物理ストロンガ、HPブースタ、カウンタ
結論から言えば、ウリエルが火炎ではなく衝撃を使うようになっただけですので、同じように撃って下さい。 ただし、天羽の舞を使われると命中率が下がりますので、そこは気を付けて下さい。

14.ガブリエル
スキル:物理ストロンガ、各種状態異常・呪殺デストロイア、HPブースタ、カウンタ
状態異常デストロイアがあればあるほど楽になります。最低でも、魅了・魔封デストロイア以外はあるべきでしょう。デストロイアさえあれば上記2体より楽でしょう。

15.ミカエル
スキル:物理ストロンガ、猛毒・神経・混乱・呪殺デストロイア、会心キャンセラ(HPブースタまたはカウンタ)
この戦闘が始まる前にファイヤーウォールとウィンドウォールを5〜10個くらい用意しておいて下さい。ウリエルとラファエルのHPを半分近く(約2000ほど)まで削ったらすぐにそれらを使って下さい。そして、それから毎ターン倒せるまでウォールを使用して下さい(上位攻撃アイテムも使っても構いません)。そうしないとガブリエルやミカエルとの戦いが辛くなります(デクンダが使用できないので)。ガブリエルは普通に倒し、次のミカエルは破邪の光刃を使うまで普通に撃ちまくって下さい(回復は単体回復)。破邪の光刃を使い始めたら、全体回復アイテムを惜しげもなく使ってHPを全快を保って下さい。余裕があればフィジカルミラーを使うといいかも知れません(あまり使いすぎると後に響きます)。

16.ハヤグリーヴァ
スキル:火炎・物理ストロンガ、HPブースタ
はっきり言って弱いですので普通に回復しながら撃ちまくって下さい。

17.ジャックフロスト
スキル:氷結・物理ストロンガ、混乱デストロイア、HPブースタ(出来るだけ)
隠しボスです。準備として、フィジカルミラーを最低10以上用意しておいて下さい(推奨:20個以上)。すっごいブレスの後は確実に物理攻撃ですので、フィジカルミラーを使っておくと被害を最小限に抑えられます。もしミラーが切れた場合はフリーズウォールと全体回復アイテムを使ってひたすら攻撃して下さい。余裕があればガボアットボムを使うといいですが、ヴィシュヌ戦でも使うので無駄遣いは禁物です。

18.カマソッソ
スキル:衝撃・物理ストロンガ、HPブースタ
強敵です。下手をするとラーフやラーヴァナより強いかも知れません。何せ魔界の風を防ぎたくてもブレイクスキルが使えませんから、下手をすると抹殺させられます。ついでに言うと、バットから元の姿に戻った時は悪魔化してしまっているのでそれを戻さなければなりません。さらにゾラチハの呪いを使うとHPも吸収するので、攻撃力の低いこのプレイではかなり面倒です。上記のスキルをつけておけば、こまめに回復しつつ攻撃で序盤は何とかなります。次に、バット化させてきたらウィンドウォールを使って即死を防いで下さい。しかし、全員をバット化させ始めたらマジックミラーで弾き返した方がいいでしょう。ウォールは2〜30個、マジックミラーは10〜20個くらいあれば大丈夫だと思います。

19.ラーフ
スキル:地変・物理ストロンガ、HPブースタ、カウンタ
HPを回復しつつ体に集中攻撃を加えて下さい。今回は体が戻った時にカジャを使わないようですから、味方が捕まった時はどちらでも好きな方を攻撃して下さい。ちなみに、私は味方を無視して体を徹底的に破壊しました。体を壊したら後は袋叩けばOKかと。

20.ラーヴァナ
スキル:衝撃・物理ストロンガ、魔封デストロイア、HPブースタ
山ほど攻撃アイテムを用意しておいて下さい。ちなみに、私は下位攻撃アイテムのみを使いました。 魔法リフレクトを使われるまでひたすら攻撃アイテムでちまちま攻撃します。リフレクトを使い始めた後は、電撃→物理→大千世界→電撃と攻撃して来ます。電撃使用時はマハジオダインとマインドチャージを使いますので、この後のターンで攻撃して下さい。物理攻撃時は脳天割りなどと魔法リフレクトを使いますので、回復しつつマジックミラーを使います。次の大千世界を反射できれば1500くらいダメージを与えられます。その後はさらにアイテムで追い討ちして下さい。大抵はこのパターンをループしますので、タイミングを見て反射して下さい。下位攻撃アイテムで言うなら、総計100くらい用意しておいて下さい。

26.ブラフマン
スキル:物理ストロンガ、魔封・神経・呪殺デストロイア、ハイパーカウンタ、HPメガブースタ、会心キャンセラ
結論から言えば、そんなに強くないです(せいぜいエターナルゼロが鬱陶しい程度)。 ひたすら攻撃を繰り返し、HPが減っているようなら回復して下さい。回復はゲイルだけで充分でしょう。余裕があれば、ウォール系を使って下さい。ただし、ミラー系は無駄ですのでやめましょう。ンダ系を使われても気にせず攻めてましょう。というか、ブラフマンの攻撃力では死ぬことの方が難しいです。四相辺りからエターナルゼロを使われますが、デカジャストーンを使って速攻で相殺して下さい。此処から命中率や攻撃力などが下がる訳ですが、3回に2回くらい当たると思います。ブラフマースートラは喰らわなかったので分かりませんが、最終相の時は一応HPは全快にしておくべきでしょう。全体的に攻め方に大した差が無いので、上記のスキルをつけておけばそんなに問題はないと思います。

21.ヴィシュヌ(撃破レベル74)
スキル:物理ストロンガ、各種状態異常デストロイア、HPハイ・メガブースタ、会心キャンセラ
相当強いです。強いて言うなら、上記の必要スキル以外にリアル運が必要と思われます。セラフにプロテクト、シエロにファントムをつけて戦いに挑んで下さい。ついでに禍弾もあるといいかと。 攻撃手順ですが、セラフ:銃撃、アルジラ:対応するウォール、シエロ:対応する攻撃アイテムで戦って下さい。直前が物理タイプだった場合は、大人しくアイテムでちくちくと攻撃します。HPが減ってきたらセラフで全体回復がいいでしょう。チャトゥルプジャを使用してきたら、HP全快ならセラフが生き残ると思いますのでオーブでシエロを蘇生して下さい。セラフが死んだら速攻で蘇生し、アルジラは合間を見て蘇生して下さい。チャトゥルプジャを連射している間は無理ですが。回復に関しては、そのターンのダメージによって、メディカルギアやツール、オーブや石像などを使い分けて下さい。ただし、無理をすると死にますのでHPほぼ全快でターンを終えるようにすべきです。運が悪いとチャトゥルプジャのクリティカル+多段ヒットで死にますので、そうならない様に祈って下さい。また、他はともかくスクカジャを放置しておくと攻撃が当たらないので、2,3回使われたらすぐデカジャストーンを使って下さい。ラクンダは諦めて下さい。どうせ死ねば解除されますので。隙を見てちくちくと攻撃していけば、アイテムが切れなければ倒せます。メディカルキット・ツールや上位攻撃アイテムは各3,40個を目安に用意して下さい。メディカルギアも10〜20は用意しておくべきでしょう。ちなみに、リングの装備や攻撃のパターンは私が使った奴ですので、能力によっては変えた方が良いかと。特に、プロテクトで耐える役はHPが一番高い奴にした方がいいです。

22.シヴァ(75)
スキル:物理ストロンガ、神経・混乱・呪殺デストロイア、会心キャンセラ、カウンタ、HPブースタ
ヴィシュヌと比べると弱いでしょう。とりあえず、カウンタとブースタは現在最高の物を付けておいて下さい。攻撃はアイテムに頼らず銃撃オンリーで行って下さい(事前にヴィシュヌを倒しておく事をお勧めします)。結構物理攻撃がありますので、カウンターも決まります。何よりランダマイザを受けると当たりにくくなるので、攻撃回数が増えるのは嬉しいです。ただし、サードアイを喰らうと300〜400のダメージを受けますので、攻撃は二の次で回復して下さい。下手に攻撃をして避けられ、回復しきれてないのに攻撃を喰らうと危険です。万魔の弾があれば一撃で3,400くらい与えられる時がありますので、HPに気をつければ何とか勝てるでしょう。

23.メーガナーダ(76)
スキル:物理ストロンガ、魅了・混乱・呪殺デストロイア、HPハイ・メガブースタ、会心キャンセラ
最初はひたすら下位攻撃アイテムで攻めて下さい(勿体無いので)。回復はグラヴァンの石像がいいでしょう。ヴィラージュの剣を使ってきたら、ヴィラージュの剣と黒きパクティを使ったターンは回復に徹して下さい。この辺からメディカルキットやメディカルツールを使うといいでしょう。被害が単体に偏っているなら石像で充分ですが。HPとリアル運にもよりますが、プロテクトリングをつけているキャラ以外は死ぬ可能性があるので注意が必要です。回復しつつ合間を見て攻撃していき、雷変のモクシャを使ったら今度は銃撃をします。この時はメディカルキットやツールを使って回復し、黒きパクティを使ったらサンダーウォールを使います。使い忘れるとプロテクトをつけているキャラ以外はほぼ死ぬと思いますのでご注意を。そして、再び雷変のモクシャを使ったらアイテム攻撃、と繰り返していきます。ヴィラージュの剣以外はそう問題ないですので、サンダーウォールが切れなければ大丈夫かと。とりあえず、攻撃アイテムは合わせて5,60個、サンダーウォールは20個もあれば足りると思います。

24.セト1(90)
スキル:物理ストロンガ、BS・呪殺デストロイア、ハイパーカウンタ、HPメガブースタ、会心キャンセラ、布陣の極意
今回のみプレスリングやBSデストロイアを使用。万魔の弾をセラフに、禍弾をアルジラに装備。他は、セラフがプロテクトリング、ゲイルがファントムリングを装備する。砂漠の風対策に最低でも二人は布陣の極意をつけ、そのキャラは1と2に配置します。セラフとアルジラにハイパーカウンタをつけておけば結構ダメージを与えてくれます。また、HPは800以上が目標です。というか、それくらいないと終盤の妬みの暴圧で抹殺されますので。 攻撃の主体はセラフです。回復はほぼそっちのけでひたすらセトを撃って下さい。アルジラは余裕がある時に攻撃しましょう。下手に回避されるくらいなら回復に回した方がいいです。また、いつアゲンストペインを受けてもいいように出来るだけHPは全快を保ってください。とりあえず、序盤〜中盤なら毎ターンメディカルツール×2を使用すれば大丈夫でしょう。 砂漠の風を使い始めたら、すぐに布陣の極意をつけたキャラで戻して下さい。上記の様に配置しておけば、最初の行動時にすぐに戻せます。呼び出し、回復、回復とやれば最後に一回攻撃する機会がありますので、その時に攻撃して下さい。アルジラ(プレスリング所持キャラ)が飛ばされた場合、回復を優先させて下さい。どちらの場合でも、瀕死のキャラを回復する際は手っ取り早く済ませるならソーマドロップを使いましょう。 終盤、ランダマイザや終わる世界を使い始めたら、気をつけないと暴圧やペインで抹殺されます。また、ただでさえ命中率が低いのでランダマイザを3回かけられたらわざと一人回復せずに見殺すのも手です。もっとも、低下した防御力で攻撃を受け続けるとわざとでなくても死ぬ可能性が出てきますが。ただ、すぐ蘇生できればいいですが立ち直れないくらいダメージを受けていると危険ですので、その辺は注意が必要です。 HPに注意して攻撃を繰り返していれば、アゲンストペインのクリティカルさえ発生しなければ何とかなるでしょう。

24.セト2(92)
スキル:物理ストロンガ、魅了・混乱・魔封・神経・呪殺デストロイア、ハイパーカウンタ、HPメガブースタ、会心キャンセラ、布陣の極意
プレスリングもBSデストロイアも使わない場合は、ゲイル、セラフ、アルジラの順に編成。ゲイルには魅了・混乱デストロイアを装備させ、色即是空を受けた時に行動できるようにして下さい。他二人は魔封デストロイアか神経デストロイアをそれぞれにつけて下さい。リングはほぼセト1と同じで、アルジラにリッチリングでもつけておいて下さい。戦闘中、攻撃はほとんどセラフのみです。上記の戦い方以上にセラフに偏って下さい。全体的に攻撃を受けたら、メディカルツールを使って回復します。一つで回復しきらない場合は、パス(ゲイル)、ツール(セラフ)、パス(アルジラ)、ツール、銃撃とやると命中時にもう一回行動できます。攻撃回数が少ないので、反撃主体の戦いと割り切るのも手です(回復アイテムに余裕があればですが)。序盤はこれで充分ですが、中盤になって砂漠の風を使い始めるとかなりきつくなります。砂漠の風を使い始めたら、飛ばされたキャラを呼び出した後は回復優先で行動し、余裕があれば攻撃します。メディカルギアやソーマを使えば回復しきって攻撃も出来ますが、あまり数がなければとっておきましょう。必要とあればソーマドロップを使うのも手です。一人だけやたら傷ついている場合は使った方がいいでしょう。また、パワーチャージ後に放つアゲンストペインは、高確率で現在HPが一番少ないキャラを攻撃します。なので、ダメージを追っているファントムリング装備キャラにわざと攻撃を向かせて回避させるという荒技もできます。普通はチャージ+ペインを喰らえば即死なので、余裕があればやってみるのも手でしょう。クリティカルがでない限りは回復を繰り返していればまず全滅しないかと。終盤で、ランダマイザなどを使い始めるといよいよ大変になってきます。回復が追いつかなければメディカルギアなどを惜しげもなく使いましょう。ランダマイザがかかったままだとよく喰らうわ命中率が低いわで散々ですが、一度死なせる手は下手をすると全滅するので機を見極めて下さい。少なくとも、他二人が全快でない時にやると全滅の危機に追い込まれます。しかし放っておくと妬みの暴圧やアゲンストペインによって致命傷を負いますので、やる時はすぱっとやる事をお勧めします。もっとも、すぐに終わる世界やランダマイザが来るので、あえて気にせず回復しながら反撃を繰り返すという手もあります。この辺の見極めを誤るとあっという間にピンチになります。ここまで来るとこちらの攻撃回数が激減するので、気長に攻めた方がいいです。 あとは、クリティカルや回避が御互いどれくらい出るかによります。そこはリアル運ですので、とりあえず祈っておきましょう。ちなみに、砂漠の風で飛ばされていたり死んでいたりするのに、反撃で止めを刺してしまう場合がありますのでご注意を。レベル(またはAP)が最大なら気になりませんが、そうでないならちょっと切ない気持ちになること請け合いです。アイテムの目安は、メディカルギア10個(他の全回復アイテムも)、メディカルツール50個くらいあれば何とかなると思います。

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